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トミカ アウディ R8 TOMY TOMIKA No.6  [No.1-20]

07191521_51e8db0298fe6.jpgトミカ アウディ R8 TOMY TOMIKA No.6
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2013年7月20日発売です。

黒の塗装はソリッドカラーではなくメタリックが少し入っているので高級感があります。
ヘッドライト&テールライト、シングルフレームグリルなどは塗装で表現されています。
タイヤは幅広タイプです。
ウインドウはスモークです。
リヤウインドウからはミッドシップレイアウトのエンジンも見る事が出来ます。

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●実車は?
2006年にV8、4.2Lで発売、2009年にV10、5.2リッターを追加されました。

マフラーを見るとモデルは5.2リッターのものがベースですね。

私が試乗したのは、2013年3月のマイナー後だったので、トランスミッションがそれまでのシングルクラッチからアウディお得意のダブルクラッチ(Sトロニック)に代わったモデルでそれはそれは素晴らしくスムーズで速かったですね!

ボディはスパイダーでした。アルミのフレームとボディはオープンにしてもミシリとも言わず、エンジンはNAですが常に有り余るトルクを発していて、しかも官能的です。

クアトロ(4WD)という事もあってコントロールはたやすく路面が濡れていても躊躇なくアクセルを踏めます。そして踏めば踏むほど官能的になるエンジンとシャーシはスーパースポーツの中でも最も楽しめるクルマだと感じました。

スタイルも全く色褪せないですね。日常使い出来る貴重なスーパースポーツです。

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初回限定カラーは赤
稼働部分は無し

市場価格:300円以上 初回限定カラーは700円から






初回限定カラーは赤です。
ブリスターもあります


トミカ いすゞ エルフ TOMY TOMIKA No.6 絶版 廃版 [No.1-20]

トミカ いすゞ エルフ TOMY TOMIKA No.6 絶版 廃版
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一切の装飾が無い純白のボディが新鮮ですね!
可動部などは特にないですが
カスタムのベースとしても面白いのではないでしょうか?

6代目(2006年-)
●実車は?


いすゞの主力中型トラック。初代は1975年のデビューです。
中国、台湾(2009年まで)、タイなど、海外でも生産されています。
エルフの高い信頼性と耐久性は乗用車メーカーが作るトラックとは比較にならないほどで、実際中古車市場でも非常に人気が高く、同クラスでは非常に高値を維持しています。

2006年にフルモデルチェンジされたハイキャブ車とワイドキャブ車は、同年のグッドデザイン賞を受賞しています。

2007年にはハイブリッド車も登場。ミッションはマニュアルの他に機械式オートマチックトランスミッションのスムーサーExも登場。

エンジンは2005年までは4.8リッターエンジン車が主力だったが、最近では、1.5-3.5トンクラスにはディーゼルの3リッターDOHC16バルブ、コモンレール式燃料噴射、DPD、インタークーラー付VGSターボ(IHI製)などを備えたモデルとなりました。



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ブリスターもあり

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稼働部分は無し

市場価格:500円以上 佐川急便のNo.83はかなりプレミアが付いて高いみたいですね。


トミカ トヨタ ランドクルーザー TOMY TOMIKA No.5 絶版 廃版  [No.1-20]

トミカ トヨタ ランドクルーザー TOMY TOMIKA No.5 絶版 廃版 

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箱が大きく分厚いタイプですね。
重量感がありサイズも大きいので人気があります。


●実車は?

初代のBJ・FJ型は1951年デビューです。
世界的にも最も知名度の高いSUVです。

モデルのベースは2007年デビューの200系ですね。
海外ではその信頼性の高さから圧倒的な人気を誇る高級車です。
シャーシはねじり剛性や曲げ剛性に優れた強靭なラダーフレームを採用し優れた耐久性を持っています。

乗ると強力な4.0リッター、V8エンジンを持っているのでこの大きなボディをかなりのスピードで走らせる事が出来ます。

サスペンションは非常にストロークがあって乗り心地もいいので4WDのクラウンなどという人もいます。

箱が大きく分厚いタイプですね。
重量感がありサイズも大きいので人気があります。


●実車は?

初代のBJ・FJ型は1951年デビューです。
世界的にも最も知名度の高いSUVです。

モデルのベースは2007年デビューの200系ですね。
海外ではその信頼性の高さから圧倒的な人気を誇る高級車です。
シャーシはねじり剛性や曲げ剛性に優れた強靭なラダーフレームを採用し優れた耐久性を持っています。

乗ると強力な4.0リッター、V8エンジンを持っているのでこの大きなボディをかなりのスピードで走らせる事が出来ます。

サスペンションは非常にストロークがあって乗り心地もいいので4WDのクラウンなどという人もいます。

最近では70系が復活を望むファンの強い要望に応え、誕生30周年を記念して2015年6月30日生産分までの期間限定で約10年ぶりに再発売されました。
トヨタからリバイバルでこうして新車が発売されるのは極めて稀ですね。

アメリカでも人気が高くレクサス LX570として販売されるほか、ヨーロッパではアマゾンという名前で販売されていたりもします。


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ブリスターもあり

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稼働部分はFドア


市場価格:1200円以上 ランドクルーザー系は多くのモデルがプレミアム価格となっています。

トミカ トヨタ bB TOMY TOMIKA No.5 絶版 廃版 [No.1-20]

トミカ トヨタ bB TOMY TOMIKA No.5 絶版 廃版

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初代 NCP3#型(2000年-2005年)

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●実車は?

車名の由来は「black Box」の頭文字とか!

2000年2月のデビューです。
ファンカーゴと同じヴィッツのプラットフォームを使った派生車で、エンジンは1.3と1.5の2種、4WDモデルもありましたが、モデルはFFの1.5リッターです。

TRDチューンのターボ(150ps)やオープンデッキというエクステンデッドキャブ型のアメリカンピックアップのようなユニークな仕様もありました。

ベンチシートと広大な頭上空間で慣れるまでは少しポジションがスカスカというか違和感があります。この影響かボディが四角い割りに車両感覚がちょっと掴みづらい感じです。

足は当時のベースのヴィッツよりもずっとしっかりとしていて安心できます。コーナーでもかなりマトモで、しっかりとふんばってくれます。

これは4つ足を踏ん張ったようなスタイルからくる感覚的なものだけではなく、実際かなり固めてあります。

またステアリングフィールもずっと詰まっていて、しっかりと路面の感覚を伝えるのもベース車との違いです。

ただし乗り心地は硬いです。
ストロークの短い足は、しなやかなわけでも、ソフトなわけでもないです。
路面が悪いとかなりゴツゴツ・ザラザラした感触も残ります。

それでもこのスペースは魅力ですね。実用車としてユニークな1台です。



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稼働部分はリアドア
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ブリスタータイプもあります。

市場価格:2000円以上 bBも人気が高くプレミアム価格となっているのが多いです。







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